2018年11月5日の記事を再編集しました
こんばんは、Ruuです。
・新規のお客様やお気に入りを全然増やせない
何かと2ショットを嫌うチャットレディさんは多いですね('Д')
今回の内容は、当店のチャトレたちからも相談を受けることがホントに多い内容です。

目次
なぜ2ショットは嫌われる!?
ズバリ!
稼げないから。
断トツこれが理由になります。中には、そもそも2ショットは音声が使えたりするので、やりたくないという女性も多いです。
2ショットは1対1のチャットなので、不特定多数のお客様に見てもらえないため新規のお客様が増えません。
新規さんが増えないとチャットレディとしては後々、キツイ状態を招きます。
2ショットの単価が高いサイトであれば、2ショットもメリットがありますが・・・
人妻サイトはあまりメリットを感じないかな・・
2ショットって断ってもいいの?
2ショットは、お客様から申請がありチャトレがその申請を【許可・拒否】を選べます。
許可を選択すれば2ショットになるし、拒否すれば2ショットになりません。
なので、やりたくないのなら拒否すればよいだけの話になるのですが、
そんな単純なものでもなく、チャトレとしては稼ぎがかかっているので許可・拒否は悩みどころ。
また、断るのも中々勇気がいるんだよね(笑)
怒られるかな、失礼にあたるかな・・とか考えてしまうし(笑)
2ショットを好むお客様も多いのは事実。なので、安易に断ると人気者になるチャンスを逃すかもしれません。
ここで、考えるのが【時間縛り】
稼ぎやすい&お客様が多い時間帯は2ショットをしない
という方法です。
2ショットを禁止にする時間帯を作る
チャットレディさんのプロフィールを見ると、
「22時~2時はパーティチャットでお願いします」
という文を見かけると思います。
どういうこと?
22時~2時の間はパーティ(チャット)しかできません。
この時間帯の2ショット(チャット)はできませんということです。
なぜ時間帯で分けるのか?
ライブチャットが一番盛り上がる時間帯が22時~2時頃になります。
この時間は、ライブチャットが一日のうちで一番盛り上がる時間帯なのでお客様に見てもらえることが多くなります。できるだけ沢山のお客様にみてもらうには、パーティチャットをしなくてはなりません。集客力があるチャトレさんは断然パーティチャットをしたがります。
沢山のお客様に見てもらえれば、それだけ効率よく稼ぐことができます。
なので、とっても良い時間帯に稼ぎの悪い2ショットはしたくないんです。だから断る。
時間縛りを作る【メリット】
・効率よく稼げる
・沢山のお客様に見てらえる
激熱タイムを2ショットで終わらせてしまうと、本当に稼げないし新規さんも増えず、そんな日が続いてしまうとチャトレさんは苛立ちを覚えます。
「パーティチャットしたいのに・・・」
この葛藤や苛立ちを覚えるチャットレディさんがいたら、
思い切って時間縛りをした方が自分の精神的にも良いかと思います。
・チャットにつながりにくい深夜帯を2ショットでつなぐことができる
22時~2時に2ショが出来ないとなると、
22時前か2時以降に2ショットをするしかなくなります。
2時以降はお客様も減りチャットの接続率が悪くなるので、
その時間帯に2ショットが取れるようになれば・・・
待機の時間が減りますね(*´▽`*)
時間縛りを作る【デメリット】
・どうしても22時~2時の間に2ショがしたいお客様からは敬遠される
・2ショットをしていたお客様からのクレーム
今まで22時~2時の間に2ショットをしていたお客様からのリピートがなくなるため、一時的に常連さんが減ります。また、今までできたのに突然できなくなることでクレームが入ります。文句を言われると思いますが、こちら側の都合なので何を言われても仕方がない・・我慢です。
・2ショットの申請を断るので、待機になることも覚悟しなくてはいけない
時間縛りを始めたら、きちんとルールを守らなくてはいけないということ!
22時~2時は絶対に2ショットはしない。
たとえ、どんなに待機になっても2ショットを受けてはなりません。
2ショットが多かったチャトレは、待機になりやすく一時的に報酬が減ります。
・生意気だと思われる
ランキングに入っていないうちは、どんなお客様も受け入れて土台をしっかり作ります。
土台が作れて、ランキングに入るようになったら時間縛りをしましょう!!
【結論】どうしたらいいの?
デメリットよりメリットの方が大きいです。
デメリットもいくつか書きましたが、全て一時的な問題です。
下記に該当するチャトレさんは、やった方が良いと思います♪
・待機がない人、又は比較的少ない人
おまけ

逆に自分の首を絞めてしまうことにもなりますので時間縛りの対策をする時は、
事務所のスタッフに相談することをお勧めします('ω')ノ
では、またです☆